jminの使い方のページで作り始めた奴
がめら エディタをつかってみる 参照の事。
印刷・上書き 共 コマンドを外部変形で呼ぶだけの物
クロックメニューに入れるのでなければ・・ほとんど無意味
書いてある寸法値を移動する外部変形
基準線の三角と文字を書く外変
JMWはデータの作り方がややこしいので、道場で説明しようと思ってたのに・・
この外変で使ってたの忘れてアップしちゃったので、JMWもサブプログラムのところにアップしました。
この外変用のデータも参考までにアップしときます。 データダウンロード
JWWに解凍するとjmmdatというディレクトリができて、その中にデータがありますが・・・
デフォルトでその状態で使えます。移動する場合はAWKを修正してください。
白いソリッドと黒いソリッドを入れ替える外変
レベル等で読んだ数値をだらだら書いといて・・・その後一気に調整!
JMWをアップしたので、ついでにアップしときます。
たたき台平面を急いでこさえてるときに・・・
部屋の右下左上を指示>jmwで室名指示 で、
中央に室名(枠付)を書いて、その下に面積(平米+帖数)を書き込むっていう2つの外変をくっつけたような物(^^;;。
後で消しやすいようにAWK中で指示したレイヤに全部書くようになっとります。
あくまで矩形平面のみ対応、面積を記入するかしないか指示できます。
室名データ とJMWが必要。データは基準線書き外変を参照してね。
点線をランダムに2つにわけるだけぇ
ソリッドを前に:範囲指定したデーター中のソリッドを先に書いた事にする。
ソリッド0レイヤへ:ソリッドを0番レイヤに移動
レイヤ順|逆順 レイヤの順に書いた事にする。
水平線を範囲指定し、書き入れ位置を指定して、各水平線の高さを記入する。
あらかじめ書いておいた外形線の中を図形で埋める外変
サンプルのカードを数種類添付してある。
入っているカードはこんなのを書く物(JWWデータにしてあるので見てね。
注 c:\jwwに解凍することを前提にしてある。その他のディレクトリに解凍する場合は、
batファイル・AWKファイル内でc\jwwの記述(数カ所有る)を訂正する必要がある。
ちと重かったかも・・・で、PDFもこさえてみた・・が、
アクロバットの起動時間を考えると・・・JWWデータのが早いかも(^^;;;
いけね!ランダムカードには、こいつが必要だった・・・ってことで・・・
梱包内のcuter1.exeはJWWディレクトリに置いておくこと。道具箱参照のこと。
ソリッドの雲枠を書く外変