矩計だの、断面詳細だの書いてて・・・
GLの設定変えたいなぁ・・・とか、この階高変えてーなぁ・・とか、思ったとき・・
パラメで、ちょぃ。と変えますよね。
そんなときに、あっしの場合 ▼1FL GL+600
みたいに・・書いているので、 GL+600の部分の訂正が・・・
そもそも・・・寸法>累寸>一括 で、まづは書かせて・・
矢付きの寸法線はいらないので・・・
範囲内の線を消去し〜の、寸法値を文字化する外変をこさえて、
書いていたわけで・・
文字なので、変更・訂正をしたいときには・・・・・やりなおしぃ・・ってことになるのよ、それもめんどいなぁ・・と、
寸法線を補助線色に変える様にしといたらどーだろか?と、
作り直してたんだけど・・・・
いっそのこと、寸法コマンドの作業もやっちまおう!
・・って、こさえた奴。
基準線(水平線だけだよ)を範囲指定して、
0にする線上で、書き込み基準点を線上点で指示すると、
各基準線に、補助線色の寸法線と、接頭語と、寸法値を書き込む。
こうしておけば、パラメで変更するだけで、書き入れも変わるので、
世話がないからね。但し、正負の文字は変更されないよ(問題ないと思うけど・・)
汎用性を考えてないから・・基準線が水平の高さ書き入れしか考えてないよ
展示室に置いておくけど・・ここからもダウンロードできるようにしてみたよ。